Travis Japan ハリウッドへの道

ジャニーズJr.のユニット、Travis Japanを全面的に売り出していくブログです

どんな大きな声で愛を呼んだって

 

 

「愛を歌おう」がどうしても好きになれない時期がありました。

 

歌詞もだし、コンサートでの地球の上に嵐が立ってるような演出も、とにかく好きになれんかった。

嵐が世界平和なんて歌わなくていい、そんな大きくて抽象的なものを歌わなくていいと思ってた。

その頃の私が抱いていた「嵐」というアイドル像は、こじんまりしてわちゃわちゃ内輪で楽しく遊んでる嵐でした。

 

この曲だけでなくて、とにかくその頃の私は何を見ても気に触る、口を開けば愚痴を言うファンになっていた。

 

好きな人に対してそんな風にネガティブな発言しかできない、それはとても労力を使い、プラスになるものは何も生まれなかったです。

 

しばらくそんな状態が続いたのち、嵐を追いかけることをやめました。俗に言う担降りと言われればまあ担降りなのかも。とにかく嵐を悪く言いたくなかった。そしてネガティブな感情しか湧かないなら離れるべきだと思った。

 

嵐の番組も見ず、CDもDVDも買わず、2年くらい過ごしました。ジャニオタ的な活動は全くといいほどしていなかった。CD借りるくらいはしたけど。

2年間、それはそれで楽しく学生生活やっていた。今まで知らなかったアーティストにも出会えた。

ジャニオタ的活動をしていなかったといっても、嵐の曲は欠かさずに聴いていた。私は嵐のこの楽曲たちがなかったらファンになることは恐らく無かった、と言えるくらい嵐の楽曲ファンだから。

嵐の楽曲以上に好きな楽曲にいまだ出会えてない。

嵐以上に最高だと思えるアーティストに会えない。

そんなことを結局2年間の間に思った。

 

契機となったのはアユハピ。アユハピの内容の良さに歓喜し、エンリピしたところ、気づいたら初回ブルレイ購入してた。

その後のuntitledも、、、嵐ってどんどん最高を更新してくれるグループですよね。嵐の全楽曲の中から選んでも好きと言えるくらい大好きな曲たちに出会えました。

 

その頃になると、以前のドロドロとした感情は全くなくなってました。ええ、全くです。

 

なぜならば。嵐は「愛を歌える」アーティストだと分かったから。私の嵐像は何年かの間に変化して、今の嵐と合致しました。

 

疑う余地もなく、私にとって、そしてその他大勢の方にとって嵐は最高のアイドルでした。この人たちが愛を歌わずして誰が愛を歌う?

内輪でわちゃわちゃしてた嵐も、成長して平和な象徴みたいな嵐も本質は変わらない。

そう思うのに何年もかかったけど、その時間が無駄だったとは思わないです。

そのお陰で穏やかな気持ちで嵐を見ることができるようになりました。前と同じ熱量か?と言われるとそうではない。そんなのちゃんとしたファンじゃないと言われるかもしれませんが、どう言われても私は嵐が大好きです。

 

あんなに聞けなかった「愛を歌おう」は今では聴くと涙ぐんでしまうほど好きな曲になりました。

 

「愛を歌おう」を聴いてふと思い出したことでした。

人生初SHOCKの感想

 

自分の誕生日に。初SHOCKしてきました。

 

 

さいっっっこーーーーのエンターテイメントでした。鳥肌立つ瞬間が何度もあった。

 

自分の感情を忘れないためにもここに留めておく。

 

私の2019年の帝劇でのSHOCKは復活当選しない限りこれで最初で最後。

一回しか観られないのであれば存分に楽しみたいと思い、悩んだ末に1000回記念のBlu-rayを購入して予習していました。

本当は初見であの感動を味わうのが一番いいに決まってるんだけど。何も分からず終わってしまうより歌とダンスを予め知っておいてから観たいと思ったんです(真面目か)。

 

所感では想像してたのと30%くらい違いました。

演出の違いもあるけど、やっぱりライバル役の内くんと梅リカの雰囲気でしょう。私がBlu-rayで見ていた屋良っち、サントスリカとはだいぶ違った。

 

まず内くん。屋良っちのライバル役を見ていたのでとってもデカい(失礼)。

トラジャを勉強するにあたり、プレゾンSHOCK観てきて「屋良っち天才すぎんか?」という感情しか生まれないほど、屋良っちのパフォーマーとしての素晴らしさにどんどん気づいていきました。

なので内くんについては勉強不足で、正直な話屋良っちと比べてどうなんだろう、、、と思ってしまってた部分もあって。

比べるもんじゃなかった。だって同じライバルでも全然違かったから。

まず当たり前だけど歌が上手い!こんなにミュージカル俳優っぽい歌い方すると思ってなかったからびっくりしました。舞台に立つことが多いですもんね。声量もすごい。

「Yes,My Dream」でウチソロ歌い始めた時、ヤラとのタイプの違いにビビりました。「俺が踊ればパーフェクト!!!」でつい笑ってしまった。こういうちょっとひょうきんな歌い方もできるんだな〜。

 

そしてパンフだか雑誌だかで本人も言ってましたが、ウチの情けなさがすごい。コウイチに対する劣等感丸出しじゃん。でもコウイチと張り合うために必死に食らいつこうと虚勢を張っている。そんな姿が滑稽で、愛おしくもありました。弱い人間で、コウイチが「お前だけは一緒にいてやってくれ」とマツザキにウチを託したのも分かる。そのコウイチの気持ちを無下にしてこいつは!!!と呆れつつ何故か嫌いになれない、ウチの魅力がとっても分かった。

 

そして梅リカさん。期待以上でした。歌もダンスもめっちゃ上手い。アイドル時代そんなにちゃんと見てなかったので、これほどまでに実力はあるとは知らなんだ。

美波里さんが初舞台の頃と比べると全然違うって言ってたので、色んな舞台に立って成長してこられたのでしょう。(誰だよ)

 

とっても可愛かったです。演技は抑えめ、というかあまり大袈裟すぎなかった。ほんとに可愛いコウイチの妹分で、ちょっと引っ込み思案な感じ。コウイチもリカのことが可愛いだろうな〜。

とっても好印象だった!

 

 

では最初から振り返っていく。

 

ちなみに私、座席はF列のいっちばん右端でした。

いや、首が痛い痛い。幕間で必死に首回してた。でもその痛さと引き換えに双眼鏡の要らない世界に行けたのでオールオッケー。右端見辛いとこもあったけど、逆に端じゃないと見られないとこも見られたし。

 

いっちばん最初。光一くんの後ろから続く松倉くん。なんっっっってキラキラした笑顔なの、、、あの笑顔一生忘れない。全身全霊で生きてる気合いの笑顔でした。あの階段のくだり方好きだなあ。一気にSHOCKの世界に引き込まれました。

 

 

あとCONTINUEの美波里さん登場シーン。

 

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ここですね(拾い画です)。

 

ここまじで震えました。若い衆従える美波里さんカッコいい、、、。そしてカイトとゲンタ、、、。

ここだったかな、ゲンタとカイトがめっちゃアイコンタクトしてたの。いや、赤いタキシードの時だったかもしれない。カイトの表情は残念ながら見えなかったけど、ゲンタがめっちゃ「いいねぇ〜」みたいな表情でカイトを指差してた。

 

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(指差しの参考画像)

 

オタク昇天。

 

 

「The company」

最初ウチオンリーで踊ってるところ、下手側の舞台袖でめちゃくちゃ手振ってる人いる。上手側の舞台袖の誰かに激しくお手振りしてる。

出てきた下手側のお手振りの主は、そうだろうなとは思ってたけどカイトーーーー!!!!そして手を振ってた先、上手側から出てきたのはゲンタ、、、。どこまで見せつけてくれんのかこの二人は。

 

 

「Yes, My Dream」

舞台に立つ楽しさ、喜びを分かりやすく表現してくれてるこの曲、大好きです。

 

何と言ってもわちゃわちゃするみんなが可愛い。予想通りカイトちゃん近辺しか見ることできなかったけど。カイトちゃんザキさん大好きすぎ問題。お尻叩いて逃げて回ったりしょっちゅうちょっかいかけちゃって。ザキさん代わってください。何この末っ子いたずらっ子。きゅん。

 

あ、今書いてて思ったけど先ほどの松松アイコンタクトはこの曲だったかも(笑)美波里さんソロの場面ですね。

 

とにかくちょこまかと動き回るカイトちゃんが可愛すぎました。

 

「so feel it coming」

 

ちょっとここらへんの場面の曲名よく分かんないです。「It's a wonderful day」かな?

 

この曲のライバルターン、「この胸を焦がす〜♪」からが好きすぎる。曲調も可愛らしい。ヤラは小さいのでとっても可愛らしかった。ウチはというとごめんなさいカイトに夢中で観れてない。ここのステップが軽やかで好き。そしてここのカイトちゃんのニコニコよ。ニッコニコで踊ってるの。ウチがこれから告白するんだもんね〜?

 

そして運命の告白シーン。ウチを鼓舞する若い衆たちかわゆい。あえなく失敗したあと、ウチの「俺のブルガリの指輪、、、」の連呼に笑い堪えきれないゲンタくん面白かった。下向いて必死にこらえようとしてるけど「ぶくくっ…」てな感じ。内くん元太のことめっちゃ観てたし確信犯でしょwww

 

 ナオキさん?たちが出てくるところ、各々がフリーでリズムに乗ったりしてる場面、カイトとリカの絡みがあって興奮!

いや、ジャニーズ同士の絡みも勿論大興奮なんですが外部の方との絡みはレアなのでテンション上がりますよね。TikTokとかやる歳ではないので分からないんですが、パンケーキ食べたい?を二人で踊ってたそうで。二人でニコニコ交互に踊ってて、仲良くて嬉しい〜きゃんわいい〜超可愛かった映像化してよ映像化映像化映像化

 

 

Rock The World

 

 1000回公演の時の曲と名前は一緒でも曲自体は違うんですね!!!普通に一緒だと思ってたんで流れた瞬間あれ!?あれ!?って焦った。

お初曲だったのであんまり味わえなかったけど、カイトソロは堪能しました。確かに声量すごい。それは覚えてるけど、正直カイトソロ聴けた感慨深さであんまり記憶ない。ツラい。映像化してよ。(口癖)

 

最後の決めポーズ、可愛い顔して腕はムッキムキwwwう、腕太くなりすぎじゃないかな???岡田くん目指してるのかな???おばさんはカイトがそうなりたければ応援するけどね、、、でも顔が可愛いからオールオッケー!!!!ウチが寄っかかれる小ささナイス身長差!!!!

 

 

ジャパネスク

 

来た〜〜〜ついに来てしまった、と思いながら

 

コウイチくんの仮面かっこよすぎやしないですか!?仮面好きなんだよな〜、大野さんのプレゾン千年メドレーかなんかの仮面も美しくて大好き。

仮面取ったら更に美しいお顔が拝めるという。

 

合戦始まったら目まぐるしすぎてあんまり思考が追いつきませんでした。ただただカイトを必死に追っていた。思ったこと。重心が低い。なんだ?構えのポーズっていうのかな?武器持って行くぞって時のしゃがみ方がエグかった。

 

最後コウイチに追い詰められ斬られるシーンもしっかり目に焼き付けました。怯えるカイトとゲンタ、声にならない叫び。そして階段から落ちていきました、お見事だった。

 

そのあとのウチ、悪い顔してるーーー。ウチがわざと刀を落としたあとの顔、めっちゃ憎たらしいーーーー(褒めてる)。「あ〜、やっちゃった!どうしよう!おっコウイチ、テラニシが持ってきてくれたぞ!良かった良かった!」っていう演技をすごく憎たらしくやってて、まじでムカつきました(褒めてる)。

 

その後コウイチが階段に刀をぶっ刺したときのウチの表情も良かった。「こいつ何やってんだ?」理解の範疇を超えてるコウイチの行動。そっから先何が起こってるんだか理解してないままウチの体だけ動いてる感じに見えた。リカとテラの必死に止める声がどこか遠くからの声に聞こえるほど、二人のやり取りに集中して見てました。

 

 

1幕が終わり、2幕。

 

楽しみにしていたデドアラ。カイトを見つけられるかな〜って心配だったけど割とすぐ見つかった。こういう曲調が飛び抜けて好きなわけではないんだけど、こういう曲を踊る松倉くんがすごい好き。藤ヶ谷さんの「Toxxxic」系統ですよね。松倉くんってなんでこういう狂った表現うまいんだろう。ピュアピュア松ピュアくんにもこういう闇の部分が潜んでるのではないかと思って興奮します。闇堕ちする役のオファー来ないかな。彼ヤバい表情できます。家族を大切にしてる純粋無垢な少年が家族を守るために殺人を犯し更に罪を重ねていき最後は自死みたいな作品ください。ってそれ「青の炎」やないかい。

話は逸れたけど松倉くんの表現の仕方ほんと好きです。表現することが大好きなんだろうな。松倉くんがどう考えてその表現をするに至ったのか考えるだけでも楽しい。

 

ただデドアラ最後の方、今まで閉じてた口をみんなで一斉に「シャーッ!!!」って開けるとこ、コウイチと被ってしまって見えなかった、ツラい。

そこの部分はゲンタとノエル見てました。不気味さがなんとも言えず素晴らしかった。カイトも見たかったな〜。

 

 

Higher

 

めちゃくちゃ楽しみにしてた。なんてったって曲が最高なんだもん。曲だけでいったらこれが一番好みかな。ダンスも一番好き。

 

必死でパフォーマンスしてるウチ。尖りまくったナイフのようなウチ。若い衆たちもそんなウチに付いてくのに必死で心から楽しいパフォーマンスできてないような。

 

そこに現れるコウイチ。「本当に今のままでいいのか?違うだろ?お前はそんなもんじゃないだろ?」とウチを煽る。

 

固まって驚きザワザワするウチチームが可愛かった。カイト、コウイチが戻ってきて嬉しいねえ、良かったねえ。ノエルも入りたくってウズウズ。

 

遂にウチ以外のライバルチームが合流するところ、死ぬほど胸熱だった。カイトの表情ばっちり見えました。めっちゃくちゃパフォーマーの顔だった。尊敬するコウイチとまた踊れる喜びが全身から溢れ出てました。何より、私の大好きな曲調を大好きな人が踊ってくれる、そんな喜びがあっていいのか。幸せが止まらねえ。

 

再会を喜びあうみんなを尻目にキレ散らかすウチ。

そりゃそうだ。毎日公演終わりに病院行って悪夢にうなされるほど追い詰められてたら、当の本人が元気いっぱいで戻ってきて更にまた自分の見せ場を持っていくんだもん。意味わかんないよな分かるぞウチ。

 

そこからの和解のONE DAYはやはり涙無しには観られませんでした。

 

 

そこからの最期のパフォーマンスは圧巻の一言でしたね〜。コウイチのフライングはまじで人間か?と疑うくらい美しかった。

 

ノエルの扇子キャッチも無事綺麗に成功してて安心しました。

 

「夜の海」

一つ一つの振りがとても繊細で儚かった。

カイトのつま先まで神経使った踊りを堪能しました。

ダンス未経験者なので専門的なことは分かりませんが、松倉くんはやはりめちゃくちゃ考えて踊っていて、そこが宮近さんとは大きく違うなと思う。もちろん宮近さんも考えてると思うけど!松倉くんは自分の中の理想があってそれに近づけてるような感じがする、うん。そんな考えすぎて疲れちゃわない?もっと本能のままに踊れば?と思ったりもするけど、そういう真面目なところが好きなんだよなあ、デレデレ。

話は戻るけど夜の海ラストアウトロのみんなで前に向かって歩き出す振り付けがかっこよすぎて好き。あと男性陣の中でかっこいいダンスをこなすリカが好きだったのですが、生で観た梅リカちゃんも安定にカッコよかった。

 

大桜

 

白い衣装に身を包んで。カイト、泣いてる?顔ぐちゃぐちゃになってた。でもうえ〜んって感じではなくて強い意志を持ってる顔だった。しっかりと前を見つめてた。でも出てきた瞬間すぐコウイチを運びに行ったのであまりの素早さにちょっとびっくりしました(笑)

 

 

カテコ

 

私が観に行った日はハピグル!自分がハマったきっかけの曲ですごーく嬉しかった!もちろん個々の力で勝ち取ったSHOCKではあるけど、きっとそこで得た力はトラジャに還元できるわけで。この3人はトラジャなんだな〜って改めて思ってグッときた〜。

 

最上手だったのでその後階段が回りきって見えなくなるまでガン見してたんだけど、それまで上品にしてた元太が見えなくなる直前で音楽に乗ってノリノリで頭振り回してたの見えた(笑)しかもかきあ元太付き(笑)かわいいなあ。

 

最後の挨拶は松倉くんはちょい遠かったのでのえさん観てた。ほんっとに何度見ても顔が美しくて、、、。お手振り可愛かった〜。

 

 

2019年の帝劇SHOCK、私にとってはこれが最初で最後でした。松倉くんももう5年目?ということで、いつ出なくなるかも分からないし、トラジャから3人も出るというこのタイミングで観ることができて本当に良かった。大阪も行きたい。行ってみせる。

 

あと、私は踊ること歌うことが楽しい!っていうことを全身から溢れださせている松倉くんが本当に好きだな〜と思った。この笑顔をまた観たいので、私も頑張ります。重。

中村海人をどんどん好きになるのやめたい

 

偏差値5みたいな感情。

 

松倉くんとは全く違うベクトルで中村海人ことうみがどんどん好きになってやめられない。なんなの。

 

だってうみくんってスタイルがまずエロくないか?

 

何を隠そう「カ・ク・シ・ゴ・ト」のバーテンうみのあのプリケツ。なんであんなお尻ちっちゃいの?

足が長くてエロい。上半身のフォルムもエロい。汗のかき方もエロい。トドメの顔もエロい。

どうしよう、うみのことをエロいとしか思えなくなってきた。

 

これもカクシゴトで思ったんだけど踊りも結構ねちっこくてエロい。前はダイナミックな振りだな〜と思ってたけど。ああいう大人な曲やるとそれに色気がプラスされてとんでもねえことになる。「濡れている真実は」の所とか見てほしいんだけど、うみまちゅの振りは同じなのに全然魅せ方が違くて面白い。うみはリアルに感じるエロさだけどまちゅはエロとか言っちゃいけない美しさ(個人の見解です)。

 

 

松倉くんと付き合いたいとかそういう感情が湧いたことって思い起こす限りないし、なんなら175cmくらいのジャニーズになってかわいい松倉くんを可愛がりたい感情しかないんだけど、

中村海人くんはただただ異性として好きの感情しかないです。

 

勿論見た目だけじゃなくて内面言動もめちゃくちゃすこ。

 

ただ見てるところうみは非常に健やかな心を持ってて、何か壁にぶち当たっても人の手を借りるにしろ自分で乗り越えていけそうな強さがある。時々おい大丈夫かってくらい顔死んでるし眠いのか?不貞腐れてんのか?みたいな時あるけど。

安心して見られるとこ含めてリアルに好きです。

 

一方のまちゅは一旦あっ、、て事があったらズルズルと闇に引きずられていきそうで、そこが私のオタク心をくすぐるんだろうな、きっと。これもオタクの妄想に過ぎませんが。松倉くんの健やかな精神を守っていきたいです。

 

要するに、まちゅはアイドルとして好き。うみは男として好き。

 

全く違うベクトルの愛を育んでいこうと思います。育むってひとりでですが。

 

-FIN-

松倉くんに嵐のバラード曲をオススメします

 

昨日のMステ、最初の歌い出しで鳥肌立ちました。彼ら5人の決意を感じると共に、あぁ、始まったなと。「終わりの始まり」とか、そういう意味でなく。「still...」の翔ちゃんのラップから引用させてもらうと、「出逢いたちとのまた新たな始まり」なんでしょうきっと。この2年間、私たちはもっと嵐の成長を感じられる。もっともっと楽しくて幸せな時を過ごせると思いました。

感謝では大号泣でしたけど、はは。涙止まらないよまだね。

 

そんな心を前向きにしてくれた最新のとらちゅーぶ!!!

 

 

松倉くんが堂本剛くんの「街」を披露していました!勉強不足なもんで、以前から松倉くんが何度か言及していても聴いたことがなく、、、良い曲でした。

 

松倉くんめっちゃ歌上手いじゃん。いや知ってたけど上手い。もっと披露する場所つくって。

そんでやっぱ松倉くんって重めのバラード似合いますね。いつかソロ曲披露する機会があればしっとり歌ってほしい。

というわけで、嵐ファン出の私はやはり嵐のバラード曲で歌ってほしい曲を考えてしまいました。

 

もちろん楽曲として素晴らしい曲は他にも沢山あるのですが、松倉くんに合いそうな曲(主観)8選です。

いざっ、Now!

 

 

1.イチオクノホシ(「WISH」カップリング)

 

前もトラジャで歌ってほしいと言ったけどやっぱこれ。この曲よ。

「素直に笑顔作れない 冬の風が吹く坂道 君に話したい言葉が浮かんですぐ星空へ消えてく」

この歌詞を松倉くんが歌わなくて誰が歌う。完全に松倉くんじゃんこの曲の主人公。面と向かうと素直な言葉を言えない松倉くん。

あと私松倉くんは冬が似合うな〜と思ってて。ダッフルコートとか暖かい格好で身を包んでほしい(服の問題)。

でも秋の物悲しさも似合うな!あれ!?

 

と、とにかく。この曲はマジでプロポーズ曲かってくらい実直で不器用な歌詞なんで。赤いギターちゃんで練習中の松倉くんにはアコースティックバージョンで歌ってほしいな♡

 

2.君がいいんだ(「とまどいながら」カップリング)

 

まじ好き以上に語彙が出ない曲なんだけど。シングル「とまどいながら」に入ってる「冬のニオイ」「君がいいんだ」「コイゴコロ」は歴史の教科書に出ていいくらい伝説のカップリングだと思ってる。その中の一曲です。

 

「なんて事ない風景も君がいるとよく見える いつからだろう 目を擦る」

「海に川がそそぐように気がついたら惹かれてた 訳などないのが恋なんだろう」

 

このポエマー的な歌詞!とらまるで素敵な詩を披露してくれる松倉くんにぴったりではありませんか!?

 

3.君はいないから(「Here we go」収録曲)

 

松倉くんがフラれてしまった後の曲です(違う)。

フラれてしまって放心状態で日々を過ごす松倉くんの姿が見られます。

 

「手を伸ばして届きそうで 掴もうとした時ふと消える 今はそんなもどかしい事しなくてもいいんだ 君はいないから oh...」

 

こんな切ない歌詞を歌いあげる松倉くん見たくありませんか!?

切ない表情の松倉くんが最強なことはサマパラの「Crazy Love」やえび座の愛かたで実証済です。歌いながら切ない表情させたらダントツなので。

 

自称メンヘラ松倉くんには恋しちゃってウキウキソングより失恋ソング歌ってほしい派です。

 

4.キャラメルソング(「ARASHIC」収録曲)

 

あー、これもいつかの記事であげました。

前述の通りですが、可愛らしい曲調に切ない歌詞が乗せられた別れの曲です。松倉くんの尊先二宮さんのメイン曲。

 

「ずっと僕の宝物さ 可笑しいくらい君が好き いつか君が笑えるなら僕は心から手を振るよ」

 

松倉くん優しいな、、、。マリアさんが船で留学行っちゃうときも行かないでって言えなくて素っ気なく「...じゃ。うん、電話して、また。」(お前がするんじゃないんかーーーい)としか言えなかったもんね。本当は可笑しいくらい好きだったのに(オタクの妄想)。

松倉くんにはスワンソングの次に素晴らしい遠距離ダメになったソングとして覚えといてもらいましょう。

 

 

5.シルバーリング(「ARASHIC」収録曲)

 

先の二つとは打って変わった幸せいっぱいプロポーズ曲。まあ題名からも分かりますよね。

もうこの曲の歌詞が重くて重くて!!!プロポーズだからそんな軽くやられちゃ堪んないんですけど、ほんとずっしり重くてこの曲を歌うのには気力がいります(そんなに?)。

 

「言葉にするのはちょっと照れるけど 話しておきたいことがあるんだ 君を愛してる ただ君の笑顔を見ていたい ずっと」

「高価なものはまだ買えないけど 今俺にできる精一杯のこと 君を抱きしめる ただ君が震えている夜は ずっと」

 

こんなことプロポーズで言われたらもう号泣の末頷くことしかできない。特に松倉くんは告白の時も「好きです。付き合ってください。」って言うから(インタビュー参照)、プロポーズも絶対誠実にしてくれるじゃん。サプライズとかはできないけど、きっと言葉で伝えようとしてくれますよね。

そんな松倉くんのプロポーズを歌にしたのがこの曲となっております(違うよ)。

 

ちなみに嵐兄さんはこの曲をスーツでかっちりキメて歌っておりました。松倉くんもスーツで、、、(この前のSHOCKの制作発表での七五三を思い出す)あ、いや普段着っぽい格好で歌うのもいいかもしれないね、うん。

(別に普段はスーツ着ててもカッコいいと思うんだけど如何せんあの時は髪型のスタイリングが七五三だった)

 

6.旅立ちの朝(「ARASHIC」収録曲)

 

曲名の通り、旅立ちの曲。みんなに見送られて、一人旅立つ主人公です。

曲調も勿論好きなんですが、歌詞の中の主人公がとても強い意志を持っていて

 

「空を飛ぶ夢が立ち上がる その声を忘れない 見えなくても消えないように輝けるように stay with me」

 

松倉くんが強く逞しい男になりたいと常々言っているので、こういう決意の曲も歌ってほしいなと思ってチョイスしました。

 

7.チェックのマフラー(「いざっ、Now」収録曲)

 

これはまあバラードというか微妙なんですけど。

めちゃくちゃ可愛らしい曲。不器用で手も握れない主人公、ハイ松倉くんきた!!!

 

「今雪が舞い落ちるなら寄り添っていられるのに それだけの勇気がない僕の右手はポケットの中

その隙間に俯く君をどうしていいか戸惑って ただチェック柄のマフラーに隠れてキスをした」

 

いや手は繋げなくてもキスはするんかーい。不器用なのか大胆なのかどっちかーい。

 

冬が似合う男松倉の本領発揮です。可愛らしいカップルを情感たっぷりに歌い上げてください。

 

8.Blue(「How's it going?」収録曲)

 

言わずもがな嵐の名曲です。

アルバム曲なのでファン以外にはほとんど知られてないと思いますが。

 

「恋はいつか終わるよと遠い目で君が呟く 聞こえないフリをしてたの 気づいてくれたかな」

 

別れた彼女(ただ単にお別れしただけなのか死別なのかはよく分からない)をずっと想ってる男の心情を歌ってます。夢に出てくる彼女を抱きしめてる、本物の彼女を抱きしめたいのに、でも会えない。

 

 多幸感溢れるウキウキソングも勿論いっぱいありますが、意外とクヨクヨウジウジソングも嵐は多く持っているので、是非松倉くんにはその表現力で新たな可能性を開いてほしいですね。

 

以上、松倉くんに歌ってほしい嵐のバラード8選でした。

嵐が、大野智が、好きすぎる。

色んな思いがある。色んな人の色んな思いがある。

 

嵐と、嵐を応援するファンと、その数だけ違う思いがある。

 

そして、私は嵐を積極的に追うことをしなくなった、ただただ嵐が大好きで、原点で、人生だった人です。

 

そんな私にも吐き出させてください。

 

 

今でも手が震える。涙が出る。文字は理解しても頭では理解できていない。

 

 

でも私は、今回の決断を受け入れたい。受け入れられない人、めっちゃ分かる。本当に。

受け入れたから偉いとか逆にすぐ受け入れられる人が愛がないとか、そういうんじゃない。

 

ただ、私は、大野智がそう言うなら受け入れたい。私がそう思う人間だったってだけのことで。

 

大野智が憧れで、かっこよすぎて、尊敬してて、大好きで。永遠に憧れで、孤高のアイドルだと思ってる。

美しい歌声、美しいダンス、何もかもが私にとっては最高だった。世界1でも、日本1でもジャニーズ1上手いわけでもないと思うけど、私は世界で1番好き。

 

そんななのに、いっつも飄々としてて、いつかどこかに消えてっちゃいそうで。

みんなに弄られるけど、すごい頑固で決めたことは譲らない。

 

だから、今回の理由は疑いようもなく大野智の言葉だと思った。そして、それをメンバーに話したのはもう心に決めてたんだなって。それを無理矢理覆したところでもう大野さんの心は戻らないだろうなって。

 

大野さんの近年のパフォーマンスを見てても彼はもう自分の中でやり切ってたんだろうと感じてた。まあ後からだったら何とでも言えるけどね。

自分の中で極めた!と感じられるとこまでいったら執着心がなくなってしまう、それは昔から今まで変わらなかったのかな?

 

自由になりたいって勝手じゃない!?分かる。本当に分かる。

 

でも私、大野さんに何かにまた夢中になってほしい。

嵐って何人いるの?ってくらい5人ほどファンが分かるくらいクソ忙しいスケジュールで働いてくれて、バラエティーとかドラマとか色んな仕事やって並行してレコーディングして振り覚えてツアーやって地方回って。何かに夢中になれる暇なんてきっとなかった。

本当に、5人とも、ファンのために身を粉にして働いてくれてた。

 

色んな、本当に色んな気持ちがぶわーって出てくるけどやっぱり一番最初にはありがとうしか出てこない。

 

12年くらいしか見てないから、嵐の歴史全てと共に歩いてはいないけど。12年間、色んなことがあった。中学生、高校生、大学生、そして社会人の今。どんな時も嵐の存在があった。実は進路さえも嵐の影響があった。青春を嵐と過ごした。

 

悲しいことも悔しいこともあった。

真偽も分からないスキャンダルに悲しんだり。人気が出れば出るほど多方面からのディスりに悔しい思いしたり。はたまた私の理想と乖離して勝手に苦しく思った時期もあった。

 

嬉しいこと。これは悲しいことの1万倍あった。

初ドーム!嵐の勢いすげー!!五大ドーム!ゴールデン!国立!?初紅白!!カウコン司会!大野さん初主演!相葉さんドラマ!!!

ニュースが出るたびに騒いだ、学校で話した。新曲が出るたびに学校帰り歌いながら帰った。

私が今までの人生を振り返るとき、嵐がいっつも出てくる。

 

深夜に五人でわちゃわちゃぐだぐだ、大好きだった。そんな五人がステージに立つとスーパーアイドルになるの、超かっこいいじゃん。

何よりも嵐の曲とパフォーマンスが好き。お茶の間になった今でも、アルバムとDVDは買ってる。毎年レベルを上げていく嵐が最高に好き。

 

結局私はこの五人に幸せになってほしいんだ。もしかしたら、嵐のメンバーの中には人生を嵐で終えることが幸せと思ってた人もいるかもしれない。でも、五人がしっかり前向いて話してくれてる以上は何も邪推せずに受け入れたい。

 

そして私たちにはありがとうを言える時間が残されている。これは本当に有難いことで。

精一杯伝えていきたいと思う。嵐という存在にどれほど助けられたか。どれほど愛していたか。松本潤を、二宮和也を、相葉雅紀を、櫻井翔を、大野智を、どれほど愛してやまないか。

 

ファンレターを久し振りに書こう。

大好きで大好きな嵐へ。

かっこいい座長の背中

 

タキツバの勇姿を見てバックで踊るトラジャの表情見てボロ泣きしてたら年明けてました。

 

タキツバ単体について知ってることって一般人レベルだった。

嵐の初ドーム公演のときゲストとして二人で来てくれて、翼翔組で、下3人はジュニアのときタッキー慕っててっていう嵐担としての基礎知識しかない。

 

でもそんな中でも、特にタッキーという言葉は時々話題に出ていたので、タッキーってのはすげーんだなーというお茶の間のおっさんレベルの認識はあった。

 

翼くんについては殆ど知らなかった。本当に勿体ない。

PLAYZONEのDVDを観て、その舞台の完成度の高さと出演者全員のプロ意識の高さに衝撃を受けた。

そしてそれを統率する座長翼くん。ジャニーズって凄いなって、どこかでジャニーズに対して妥協点を見出していた私はガツンと食らった。

翼くんの退所の知らせがきたのはその直後だった。

あの後屋良っちの舞台を申し込んだ。翼くんの舞台があってもきっと申し込んでいただろう。とにかく病気が無事完治してまた翼くんの才能を発揮できる場が設けられることを願っている。

 

8Jでもカウコンでも、バックで踊るトラジャの表情はど新規の私でも来るものがあった。というか号泣した。

 

私としても、彼らの基礎を築いてくれた翼くんには感謝しかない。カッコいい背中を彼らに見せてくれてありがとう。

 

トラジャ、頑張ろうね。

yummyコン行けなかった人がDVDで観た感想

 

yummyコンが始まった頃はただただ社会の歯車として働いていたので当たり前に参戦してません。

 

 

yummyした後の感想。

 

最高じゃねえか。

 

私、申し訳ないけどキスマイ兄さんのことほとんど無知だったんですよね。知ってる曲はえびばでGoとシーハーハーとチュッチュッチュッ!ってやつ(曲名覚えられない)の3曲くらい。

 

キスマイさんっていい曲多いな〜。今回のライブの印象では、しっとりバラード曲よりみんなで盛り上がる系のアップテンポな曲が目立った。まぁライブだからな。カラオケで歌ったら盛り上がる系の良曲がたくさんあった!もっと沢山の人に知られたらいいのにな〜と素直に思いました。

 

そしてライブの構成もすごくいい。ゆうて私アイドルは嵐のライブしかまともに観たことないのに偉そうなこと言えないですが。

 

yummyというコンセプトをしっかり活かしてましたね。多幸感のあるセトリもコンセプトに沿ってたのかな。まずセットから可愛い。そこでわちゃわちゃするキスマイとトラジャたち。可愛くないわけがない。

 

あと千賀くんってすごいライブで盛り上げ役なんですね!?すごいカッコよかった!ダンスもガシガシ系でカッコいい!ねぇね〜!

 

 

というのがまずキスマイさんとコンサートに関する感想です。

 

本題のメインバックジュニアであるトラジャちゃんの話に入ります。

 

まず率直に驚いたのは

 

バックってこんなに輝けるんだ…

 

ってことです。

 

もちろんそれはたくさんジュニアにも見せ場を作ってくれたキスマイ兄さんのお陰でもある。そしてただ単に今まで私がジュニアに注目していなかっただけとも言える。

でもすっごい輝いてた。新生トラジャが誕生して間もない頃に7人で回ったこの素晴らしいツアーはきっと7人の距離も縮めたであろうし、観ててなんとも言えない眩しさを感じた。よく分からんけどちょっと刹那的な切なさも感じた。なんでだろう。

 

結論を言えばすっごくすっごく良かったという語彙力もへったくれもないものになります。

 

中でもすごい好きな曲たちを挙げていきましょう。曲の表記に誤りがあったらすみません。ご容赦ください。

 

・invitation

これアルバムのリード曲的な立ち位置ですかね?完成度高すぎてCMかなんかのために作られたシングルかと思った。超好きなタイプです。KOSEとかで流れそう。イメージは化粧品。

 

で、ここら辺から本格的にトラジャちゃんが映り込み始める。

まちゅ楽しそうだねえ??うみ見ながら何話してんの??ボール遊び楽しいねえ??って時々映る松倉くんが終始楽しそうで幸せになりました。

 

トレイを持って踊るウエイトレスJapan、イケメンすぎる演出で発狂しました。最高すぎない???まあ似合うこと似合うこと。

特にのえげんのイケメンお兄さん感やっべえ。あんな人いたら通い詰める。

 

からの本人たちはハケてモニター映像も楽しかったですね。スタッフさんも入ってみんなでフィニッシュ!いい空気なんだな〜、って思いました。

 

 

・I scream night

コンサートの良さめっちゃ引き出してくれるー!!!何これめっちゃ楽しい曲ー!!!アイドルは踊って、ファンはジャンプして、みんなで汗かいて青春やないか!!これがトラジャが連呼するエモいというやつか!!!

ISNの特徴的なダンスすごいいいですね。すごいキャッチー。

トラジャ担目線で言うとそこまで映りはなかったかな?のえるさんちょこちょこ映ってたけど。

ツイート検索してたら「ちゃかちゃんの足捌きがやべえ。速すぎてもはや見えねえ。」みたいなツイートを沢山お見受けしたんですが何それめっちゃ見たかった。たしかに宮近さんのあのダンスめっちゃやばそう。鬼キレッキレの足技使ってそう。そんで表情はめっちゃ楽しそうなんでしょ?そんなん生で見たら拝むしかない。

いつかトラジャでやってください!お願いします!!!

 

・FREEZE

 

この曲のトラジャの戦闘力高すぎてガクブルだった。

低音がかっこいいっすね。激しい音に合わせて身体を動かす松倉くん最高。

でも個人的にはこの曲はなんといっても宮近さんが優勝だった。いやこれは「勝ちました!!!」って言っていいと思う。特にセンステに向かってキスマイ兄さんの後ろについて歩いてくところ、最早ただのセンターみたいなところありましたよね?そしてあの不敵な笑みでもう殺される。一生ついていきたいジャニーズランキングナンバーワン。

 

・MC〜Lock Lock

 

兄さんに紹介されてドン引きされるほどのハイテンションで突っ込んで行くトラジャたち。閑也の頑張りに対するちゃかちゃんの若干引いた目が面白い。

さっきまであんなに堂々とした宮近さんだったのに、喋りになると日本語が不自由で一気に可愛いちゃかちゃんになるの本当どうしたらいい??その後を引き継ぐのえるくんも推せる〜

 

そしてロックロックの披露!これカメラワークも今までで一番良かった!

トラジャちゃんたちがこの空間を自分たちのものにしようとしてる意気込みもパフォーマンスから感じたなあ。

あそこにいた大半がキスマイファンの方だと思うけど、とても暖かい反応で、サビの振りもみんな一緒にやってくれてて感動、、、ありがとうございます(誰目線)。

 

「ありがとうございましたー!」で頭下げてからのバッと顔を一斉に上げたかと思ったら次の曲のイントロとか〜!ああいう演出すごいニクい、好き。

 

・アンコール挨拶

 

兄さんに紹介されてメンバー紹介。一人一人紹介してくださってさらにアピールタイムまで、、、ほんとありがとうございます。

 

もーみんな本当に可愛くって可愛くってデレデレしちゃったよ!私があの場にいたら確実に落ちるわ!(モンペ)

 

元太の投げチュー、元太沼落ちた人1万人見受けられました。投げチューしたあとの堂々としたスマイルな!!!元太って恥ずかしがらない男らしさがある。安心して沼に落ちることができますね。

 

そしてシズ(笑)「意味わかんな〜い」って言ってくれたキスマイ兄さん誰ですか!?ありがとうございます。スジヤの頑張り報われた(泣)スジヤほんと体張ってくれてありがとうね(泣)

 

さらに爆弾級のしめちゃんのあざとさ来ましたね。手乗りしめちゃん。キーホルダー発売しない?なんか羽つけてるしさぁ💢

もはや七五三掛さんのこの可愛さをカッコいいとさえ思ってしまうんだよな?矛盾。

 

ひょこりちゃかは可愛いねぇ😍って感じでした。愛され宮近さん。

 

うみはけしからん。もっと歓声ちょーだい?からのギュー!!!!

この子は私たちをどうするつもりなんでしょう。あ、お金なら準備できてます。

 

そしてのえるの鮮やかなバック転からの松倉さんの流れ、最高でしたね???

松倉くん意外とあざといとこあるよね???無自覚天然さんだね??

 

のえるのアクロへの歓声で、あちゃー顔の松倉くん。さぁ松倉どうする?と兄さんたちに迫られ、え、え。とキョロキョロ困惑したかと思いきや

 

綺麗、、にバク転決めました、うん、綺麗綺麗。

からの、

 

キメ顔で投げチュー🤦‍♀️🤦‍♀️🤦‍♀️

そういうの愛おしいからほんとやめて。

 

のえるくんに叩かれる。この流れで人一倍笑ってたのがWカイトの二人でしたね。ちゃかうみで爆笑。トリプルカイト尊い

 

以上、yummyコンで特に好きだった部分でした。

toxxxicとカ・ク・シ・ゴ・トはあまりに衝撃的だったので別記事でまた書こうっと。